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エラー反映の「反映」をクリックするとどうなりますか?

最終更新日:2019年02月27日

エラー反映の「反映」をクリックすると、配信エラー情報をDBに手動で反映させることができます。
過去の配信におけるエラー情報を手動でDBに反映した上で配信したい場合などに使用します。
(使用シーン例)
・毎回最新の配信リストをDBに登録(インポート)して配信しているため、過去のエラー情報がDBに無い
・配信エラーフィールドを設定せずに配信してしまい、過去のエラー情報がDBに無い
基本的に、DBに配信エラーフィールドを含めて配信設定を行った場合、エラー情報はDBに自動反映するよう設定されるため、エラー反映を手動で行う必要はありません。
(配信リスト設定内「配信エラーフィールド」)

※ 注意

各配信設定におけるエラー反映は以下の画面より可能です。
・EXPRESS配信、EXPRESS2の場合:操作画面上「メール」>「EXPRESS配信レポート」

・シークエンス配信の場合:操作画面上「メール」>「シークエンス配信」>対象の配信設定を開く

・サンクス配信の場合:操作画面上「メール」>「サンクス配信」>対象のフォームを選択>「編集」マークをクリック

・タイムリー配信の場合:操作画面上「メール」>「タイムリー配信」

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