SPIRAL ver.1のみで使用できる機能はver.1機能 と表示しています。本文中の画像は、SPIRAL ver.1 の操作画面を主に掲載しております。SPIRAL PLUS と表示が異なる場合は、読み替えてご確認ください。
SPIRAL PLUS
SPIRAL ver.1
スパイラルから配信するメールで使用可能な言語
最終更新日:2026年09月01日
1.対応言語
SPIRAL ver.1から配信するメールは、日本語・英語に対応しております。
SPIRAL PLUS と SPIRAL WebTools は多言語対応が可能です。
SPIRAL ver.1 とは別のサービスとなるため、SPIRAL PLUS または SPIRAL WebTools をご検討される場合にはユーザーズデスクまでご連絡ください。
参考ページ
SPIRAL WebTools サポートサイト:多言語対応の具体的な言語を教えてください
2.メール文面の文字コードについて
SPIRAL ver.1からメールを配信する際、メール文面に2バイト文字が含まれる場合、文字コードは「JIS(ISO-2022-JP)」で配信されます。
2バイト文字が含まれない場合、「US-ASCII」で配信いたします。
SPIRAL ver.1で使用できる文字コードの詳細は SPIRAL ver.1で使用可能な文字コードをご参照ください。
SPIRAL PLUSからメールを配信する際には、文字コードは「UTF-8」で配信されます。
SPIRAL PLUSで使用できる文字コードの詳細は SPIRAL PLUSの文字コードをご参照ください。


