SPIRAL ver.1のみで使用できる機能はver.1機能 と表示しています。本文中の画像は、SPIRAL ver.1 の操作画面を主に掲載しております。SPIRAL PLUS と表示が異なる場合は、読み替えてご確認ください。
SPIRAL PLUS
SPIRAL ver.1
データを閲覧したい
最終更新日:2026年08月04日
データベース内に登録されたデータは、DBオペレーションにて条件検索することが可能です。
【手順】
1.[DBオペレーション]をクリック
2.データを検索したいDBの[表示]をクリック
3.データ検索画面が立ち上がるので、[検索条件]のタブをクリック

※テンプレート設定にて、「表示」をクリックした後の初期画面を[検索条件] [検索結果一覧] [新規登録]にそれぞれ設定することが可能です。
4.表示条件を指定し、[検索]をクリック

5.検索条件確認画面にて検索内容を確認し、次の一覧画面にて内容を表示させたいフィールドにチェックを入れ[検索する]をクリック

6.検索結果が表示されます
※尚、DBオペレーションは担当者IDごとに前回の検索履歴を保存する仕様になっております。新しい検索条件を指定する際は必ず、画面下部の[検索条件をクリア]ボタンをクリックしてから検索して下さい。


