契約レコード数や登録レコード数を確認したい
最終更新日:2026年06月11日
現在ご契約いただいている契約レコードや、登録レコード数の確認方法について記載します。
1.契約レコード数の確認方法
現在の契約レコード数は契約レコード数変更画面から確認が可能となります。

上記の画像の場合、現在の契約レコード数は10,000件となります。
その他、本画面では価格表から費用の確認、希望レコード数から契約レコード件数を変更することが可能です。
操作方法など詳細については契約レコード数変更のページをご参照ください。
2.当月の最大契約レコード数確認方法
当月の最大契約レコード数については利用状況の画面で確認が可能です。

SPIRALでは当月ご契約いただいた最大のレコード数により、費用が変動いたします。
以下の例をご参照ください。
(レコード利用料 例)
| 契約レコード数(3月) | 最大レコード数 | 利用料 |
| 10,000件 | 10,000件 | 50,000円 |
| 10,000件 → 15,000件 | 15,000件 | 75,000円 |
| 10,000件 → 15,000件 → 10,000件 | 15,000件 | 75,000円 |
| 15,000件 → 10,000件 | 15,000件 | 75,000円 |
3.登録レコード数の確認方法
現在、どれくらいのレコードが利用済であるか、残レコードはどれくらいあるかなどについては利用状況の画面から確認できます。
登録レコード数の確認

上記場合、登録済み(DBに登録されている件数)は78件、DBへの割り当て(各DBに値を格納する件数)は358件、DBに割り当て可能な件数が9642件となります。
また、同画面にてトランザクション数とファイル型フィールドのストレージ容量も確認可能です。
トランザクション数とファイル型フィールドのストレージ容量


