データ一括削除
最終更新日:2026年01月30日
概要
[データ一括削除]では、「データベースの抽出ルール」を利用したデータの一括削除が可能です。
データ一括削除を行うには、「DB」>「データ一括削除」をクリックします。

設定と削除
[DB選択]で対象DBを選択し、[■フィールド毎の抽出ルール設定]でフィールド毎の「抽出ルール」を選択します。なお、抽出ルールは事前に作成する必要があります(事前に抽出ルールを作成している場合、「あなた作成したデータベースの抽出ルール一覧」から抽出ルールを選択することができます。)
必要に応じて[試算]をクリックし、抽出ルールの適用結果を確認します。設定に問題がなければ[データ削除]をクリックし、データを削除します。


注意事項
一度削除したレコードは削除後に復旧することができません。
DBに登録されているレコードはダウンロードすることができますので、レコード削除前にバックアップデータとしてダウンロードいただくことを推奨しております。
ダウンロードしたデータを再度DBへ登録することも可能であるため、バックアップとして削除前にデータのダウンロードをご検討ください。
レコードのダウンロード方法はデータ操作(DBオペレーション)の 6. データのダウンロード もしくは データ一括出力 ご参照ください。

