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SPIRAL ver.1


大量データの一括処理について

最終更新日:2022年06月02日

概要

大量データを一括処理した場合の処理時間の目安は以下のとおりです。

 

※処理時間はデータ量(「1レコードあたりのバイト数」と「レコード件数」を掛け合わせたもの)に比例し、長くなります。
※表記の処理時間についてはあくまで参考値であり、利用環境やサービス状況等によって変化します。

 

データ操作(DBオペレーション)の検索結果全レコード一括編集

以下のデータ量で動作することを確認しております。

1レコードあたりのバイト数 約185バイト
レコード件数 300万レコード
処理時間 約3分