ver.1サポートサイト


SPIRAL ver.1のみで使用できる機能はver.1機能 と表示しています。
本文中の画像は、SPIRAL ver.1 の操作画面を主に掲載しております。SPIRAL PLUS と表示が異なる場合は、読み替えてご確認ください。

SPIRAL PLUS

SPIRAL ver.1


スパイラル内に構築したDBのデータを暗号化して保存を行なうことはできますか?

最終更新日:2026年06月04日

スパイラルPHPのクラス「SpiralCryptOpenSsl」を使って、画面から入力したデータを暗号化することができます。
また、復号化したデータを画面に表示することもできます。

例)従業員の給与明細情報データをDBに登録したいが、データの中身を見られないように暗号化したい。

 

上記の他、当社提供オプションである「フィールド透過型暗号化オプション」を契約いただくことで

一部のフィールドを除いて、暗号化キーを用いた透過型暗号化/復号化が可能です。

詳細については関連ページ「フィールド透過型暗号化オプション」をご確認ください。

 

注意事項