SPIRAL ver.1のみで使用できる機能はver.1機能 と表示しています。本文中の画像は、SPIRAL ver.1 の操作画面を主に掲載しております。SPIRAL PLUS と表示が異なる場合は、読み替えてご確認ください。
SPIRAL PLUS
SPIRAL ver.1
PHPで外部サーバへ接続する際、外部サーバ側で接続元IPアドレスを制限したい
最終更新日:2026年09月02日
Web機能などからPHPで外部サーバへ接続する場合、接続元はPHPサーバです。
外部サーバから接続元IPアドレスを制限する場合、以下の一覧より制限するIPアドレスをご確認ください。
SPIRAL PLUS
| PHPバージョン | IPアドレス |
|---|---|
| 7.4 , 8.1 | 57.182.118.106
57.180.108.41 52.196.5.74 |
※上記のどのIPアドレスからも接続する可能性があります。すべてのIPアドレスを設定してください。
SPIRAL ver.1
| 操作画面のドメイン | PHPバージョン | IPアドレス |
|---|---|---|
| spiral02.mailman.ne.jp ctr11.smp.ne.jp ctr18.smp.ne.jp ctr23.smp.ne.jp |
7.2 , 7.4 , 8.1 | 61.211.237.247 61.211.237.248 |
| ctr26.smp.ne.jp ctr31.smp.ne.jp |
7.2 , 7.4 , 8.1 | 59.106.100.203 59.106.100.204 |
| ctr34.smp.ne.jp | 7.2 , 7.4 , 8.1 | 112.137.190.213 112.137.190.214 |
※専用システムをご利用の場合はユーザーズデスクまでお問い合わせください。
※該当する枠内全てのIPアドレスから接続する可能性があります。複数表示されている場合は全て設定してください。
例)操作画面のドメイン「ctr31.smp.ne.jp」PHPバージョン「7.2」の場合、IPアドレス「59.106.100.203、59.106.100.204」の両方を接続元として設定する。
(参考)PHPサーバのIPアドレスの登録が必要なケース
SPIRAL PLUS や SPIRAL ver.1 から外部サーバに対してPHPでリクエストを行いたいが、外部サーバ側で接続元を制限しているという場合には、SPIRAL PLUS または SPIRAL ver.1のPHPサーバからの接続を外部サーバ側で許可してください。



