HOME > オプション > バッチ処理

バッチ処理

「バッチ処理機能」は、独立した3つの新機能により実現します。
※詳細はこちら
 
ここでは、バッチ処理機能を構成する以下2つのオプション機能について、説明しています。
 

定期実行

指定の定時刻に一括処理を起動し、外部接続ディレクトリ上のファイルをスパイラル®に反映したり、データ一括出力を起動し、外部接続ディレクトリやファイル便にデータを出力する機能です。
 

外部接続ディレクトリ

スパイラル®上にディレクトリを設置し、データファイルの送信、取得をセキュアな環境で操作していただく機能です。
 
 

No.オプション単位適用価格(税別)
1バッチ処理 定期実行利用料1設定月次¥5,000
2バッチ処理 外部接続ディレクトリ利用料1ディレクトリ月次¥20,000

※ 定期実行の頻度として、1設定につき、毎日定時刻、毎週定曜日定時刻、毎月定日定時刻の設定が可能です。
  毎日6時 / 12時 / 18時に定期実行する場合は3設定、毎週火曜10時 / 木曜10時に定期実行する場合は2設定、毎月5日15時に定期実行する場合は1設定となります。
※ 外部接続はSSHによる接続で、SCPまたはSFTPによるファイル操作となります。1つの外部接続ディレクトリにつき、複数の公開鍵と接続元IP制限を設定いただけます。
 

(例)外部システムからSPIRALに対して、毎日10時と22時にデータを更新する場合単価個数価格(税別)
バッチ処理 定期実行利用料¥5,0002¥10,000 / 月
バッチ処理 外部接続ディレクトリ利用料¥20,0001¥20,000 / 月
合計¥30,000 / 月